top of page
2025JBCCブルー.png

チームメンバーの声

本ページでは、JBCC2025実行委員の声を紹介しております。

執行部

78951_0.jpg
執行部写真 2025-12-11 232213.png

1.氏名

畠中 真実有(ニックネーム:まみあ)

2.大学名

グロービス経営大学院大学 名古屋校 

3.仕事内容

医療系です。

4.なぜこのチームを選んだのか

ご縁があったからです!

執行部は、全てのチーム、全員のメンバーと深く関わることができるからです。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

夫に、子供(2歳、7歳)をお願いしました。

子供のため、JBCCのために、定時で仕事終わらせると決めていました。

6.やりがい

才能あふれる素晴らしいメンバーと共に、大会を創り上げていく過程ですね!

大会当日の達成感!実行委員メンバー皆の素晴らしい才能を知ることができ、形となって実現していくところ。

実行委員の皆と仲良くなれたので、大満足!!皆との時間が、これからも楽しみです。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

リーダーシップを考える機会に恵まれました。

時間の使い方、マルチタスクにも耐えうることができました。やり切る力。

大会オペレーションチーム

画像1.jpg
画像2.jpg

1.氏名

東谷 潤(ニックネーム:がっしー)

2.大学名

University of Massachusetts Lowell

3.仕事内容

非鉄金属メーカーの自動車部品事業部で営業企画部に所属しています。

自動車部品の製品戦略、新製品創出、中期計画の作成/管理を担当しています。

4.なぜこのチームを選んだのか

人が集まるイベントを運営したかったから!!です。

JBCC にはエントリーしたことはないのですが、MBA 生の甲子園ということで、在学中から強い興味を持っていました。しかし慣れない英語での勉強の上に JBCC は負担を重く諦めました。

卒業してから関わりたいと思った時に、大学時代に軽音楽部に所属しライブの企画運営をしていた経験から、人が集まるイベントを運営できるオペレーションチームを選び、申し込みました。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

私はグランドファイナルの総合演出という立場でオペレーションを担当しました。私はJBCC 実行委員に 5 月末から合流したので、合流した頃には、安田講堂でのファイナルが決定していました。そのためか、仕事とプライベートの両立という点では、初めは大変ではありませんでした。しかし、下見を重ね、各チームとの議論を重ね、当日のタイムテーブルを決まってからは、本番のレイアウト、本番での詳細な時間配分、人の動き、出演者の動き、カメラ、照明の動きを決めていく必要が出てきます。

本番 2 ヶ月前からは確実に実施タスクが増え忙しくてなりました。両立という面では、実行委員内での会議も増え、タスクをこなすための時間も必要になりますので、世帯持ちの場合は、家族の理解/協力も必要になってくると思います。私は、家族が寝静まってから作業をする、移動中にできることはする、というような工夫をしていました。

6.やりがい

人が集まるイベントを運営したい、という当初の目的を、皆なに素晴らしいと思ってもらえる本番を作ることができた上で、達成できたことです。

今回のグランドファイナルは安田講堂で実施したため、今までに無かったタスク(照明)や今までに無い制約(固定カメラや予算)がありました。またオペレーションチームの人員不足の課題もありました。シーンごとにカメラアングルや照明を決め、タイムテーブルと合わせていく作業は非常に楽しく考えることができました。一方、人員不足を他の実行委員の協力を元、オペレーション課題を乗り越えて自分の考えたステージと配信が実現した、形になったことは大きなやりがいと成果につながりました。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

様々な価値観を持つ個性的な人々に出会い、その人たちと損得勘定関係なく一つのも のを作り上げるという体験を経験することで、人間の可能性と助け合い精神を学び、視野 が広がり、人間的に更に成長できたと思います。

企業に勤めていると、ある意味、類は友を呼ぶ部分があり、同質的な人間が多くなって くると思います。MBA を学ぶ中でも、多様なバックグラウンドの人と接することがありま した。しかし、JBCC 実行委員は、更に違う大学が混じり合っており、企業<MBA<JBCC と いう順で多様性が増していると思われ、多種多様な人と出会うことができました。これは 普段の生活では得ることのできない大きな経験でした。何か一つの判断を下す場合でも、 自分の考えとは違う意見が多く出され、気付かない点に気付かされることも多くありまし た。その環境下での自分の思考変化、自分のブレない部分、その確からしさ等を思考する ことで、自分の価値観と照らし合わせを行い自己成長ができたのでは無いかと思います。

(私の場合参加が遅かったこともあり)この半年間で、JBCC 実行委員の仲間とは非常に 濃い関係が作れたと考えています。人生の友が増えたことが何よりも宝です。

オペチーム画像3.jpg

1.氏名

宮脇 明子(ニックネーム:みやちゃん)

2.大学名

中央大学大学院 戦略経営研究科

3.仕事内容

総合レジャーサービスを提供している企業の人事部門で、主に採用・教育・配置・評価制度の設計/運用などを担当しています。

4.なぜこのチームを選んだのか

全チームの中で一番、タスクのイメージが湧くなと思ったから!私自身は JBCC にエントリーしたことはないのですが、同じ学校の先輩や同期が緊張しながらも一生懸命、プレゼンしている姿に感銘を受けて、出場者のみなさんが「チャレンジして良かった!」と思えるような大会づくりに寄与したいと思い、このチームに申し込みました。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

私たちのチームは毎週水曜日の夜 22 時からオンラインで定例MTGを実施していたのですが、初めのうちはついつい議論が白熱して、深夜まで話し込んでしまうことも・・・。その時期は、翌日の全社会議でウトウトしないようレッドブルとか飲んで出社してましたね(笑)
でも中盤に差し掛かると、だんだん役割分担もできてきて、チームでの連携プレイもこなれてきたお陰か、それぞれが自分の領域できっちり責任を果たすことができるようになったなという印象です。
それぞれのチームで繁忙期とそうじゃない時期があるので、個人的にはご自身の業務の年間スケジュールに照らしてご検討いただくといいんじゃないかなと思います!

6.やりがい

大会オペレーションチームは、リーダー以外のメンバーも他チームとの連携が必要になるので、そのお陰で自然と他チームの方とつながりが持てるのがうれしかったです!
あとは、それぞれのメンバーがコツコツと準備してきたものが本選当日に実を結んで、出場者のみなさんに喜んでいただけたり、感謝の言葉を直接いただけたりしたことが一番のやりがいだったなと思います。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

他大学の MBA 生と活動をともにすることで、「そんな MTG の仕方があるんだ」とか、 「この資料のまとめ方、めっちゃ分かりやすい!」とか、新たな発見がとにかくたくさんあ りました。また、勝手ながらそれを職場の MTG や母校のホームカミングの企画などでフ ル活用させていただきました!自分自身が複数の組織を越境することで、視野の拡がり が感じられたり、自組織は相対的にみてどうなのかを判断する材料が得られたりと、大変 学び多い時間を過ごすことができました。

広報マーケティングチーム

広報マーケ画像1.jpg
広報マーケ画像2.jpg

1.氏名

羽鳥 綾(ニックネーム:あやちゅん)

2.大学名

早稲田大学大学院 経営管理研究科

3.仕事内容

投資ファンドで投資先のバリューアップ活動を行っています。

4.なぜこのチームを選んだのか

①JBCC の認知度を向上させたい
2024 年大会参加を通じて、本当にたくさんの学びと経験が得られました。また他参加者のプレゼンや審査員からの講評など本当に質の高いビジネスコンペであると再認識しました。一方、MBA 以外での認知度が少ないことに課題を感じて PR チームに入り少しでも認知度向上に貢献したいという思いがありました。


②広報 PR 関連の経験をしてみたい
これまで業務で広報経験はありませんでしたが、上記理由を除いても以前から PR 自体に興味があったので、せっかくの機会なので挑戦しました。今年の PR チームには、デジタルリテラシーが高いメンバーも複数人いたのでみなさんと協力しながら活動を進めました。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

定例会は 22 時以降に開催されることが多いため会議時間厳守は意識しました。みんなで話し合う必要があるパートと、個人等で進められるパートを切り分けて時間内に収まる工夫は良かったです。

6.やりがい

他大学の方と同じチームで1つの PJT をやり遂げる過程だと思います。最初は共通言語がない中で手探り状態でしたが、だんだん個人のキャラクターや強みがわかってきてスムーズに組織運営が進むようになるプロセスを体感することは面白いですし、会社等の他の場面でも活きると思います。
JBCC 認知度向上という部分では、様々なリソースの問題などもあり、なかなか公に向けた発信ができませんでした。ぜひ来年以降の PR チームのみなさんに頑張っていただきたいです!

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

異なる価値観を尊重する姿勢です。所属する MBA のクラスは、良い意味で同質化してい る組織ともいえるため物事は割とスムーズに進みますが、そのようなケースは会社など社 会に出るとほとんどありません。 様々な意見やアクションに対して、どういう意図で行っているのか?という他者を理解し ようとする姿勢は少し養えたかなと思います。

デジタル戦略チーム

25DI写真.jpg

1.氏名

高橋 憲司(ニックネーム:けんじ)

2.大学名

グロービス経営大学院大学 オンライン校

3.仕事内容

素材系メーカーで製品設計、品質管理の仕事をしています。

4.なぜこのチームを選んだのか

2023JBCC でチーミングしたメンバーが 2024JBCC の実行委員(デジタル戦略チーム)として参加しており、「デジタルの専門知識がなくても貢献できる」「非常にやりがいがある」「最も楽しいチームだ」と聞いたことがきっかけです。また、チームメンバーを支える立場としてリーダーに挑戦したいと考え、リーダーを引き受けました。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

ミーティングは基本的にすべてオンラインで、22 時以降の開催が多く、日中の業務や育児への影響を抑えられました。日々の連絡は Slack を中心に行い、タスクは仕事や子育ての合間に細切れで進めることで、無理なく両立できました。

6.やりがい

2025 年のデジタル戦略チームは、私ともう 1 人以外のメンバーが JBCC 未経験でした。一方で、IT スキルの高いメンバーだけでなく、未経験者でも活躍でき、成長できるチームにしたいと考えました。
そのために各チームと密に連携し、タスクは「この指とまれ」方式で指にとまった人が主体的に進められる形にしました。メンバー一人ひとりの興味関心・スキル・熱意を活かしながら、協調と創意工夫を重ねて実行できたこと、そしてメンバーの活躍を通じて JBCC に貢献できたことを大変誇りに思っています。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

普段は関わる機会の少ない他 MBA 校のメンバーと交流し、自分一人では得られない知見を多く得られました。特に、優秀なメンバーの強みを引き出し、モチベーションを高めながらタスクを前進させることで、チームとして成果を最大化し、JBCC に貢献できることを学びました。

渉外チーム

渉外チーム画像.jpg

1.氏名

岡室 貴之(ニックネーム:おかむー)

2.大学名

グロービス経営大学院大学

3.仕事内容

財務経理、人事総務、サイバーセキュリティ等のバックオフィス全般

4.なぜこのチームを選んだのか

自分に一番足りないのは対人スキルであると感じて、一番協賛企業と接点がある渉外チームに参加すれば対人スキルを少しでも学べるのではないかと思ったので渉外チームを選びました!!

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

仕事も多く、夜も飲みにいくことが多かったため、朝に作業することを心がけていました!

6.やりがい

様々な経営層の方々とやり取りができるため、学んできたことがどれだけ通用するか、何が足りなかったか、もっと学ぶべきだったかを一番実感できるチームであると思っています!!特に MBA 卒業生にはもってこいのフィールドではないでしょうか!!

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

恥ずかしながら、MBA を受講し終わったのもあってある程度できると慢心していました が、協賛企業の皆様、超優秀なチームメイトのおかげで鼻がへし折られました!!この状 況下においてどのような振る舞いをすべきだったっけ?情報共有の為のわかりやすい資 料作り、レスポンス速度など、自社内とは全く異なる人の立ち振る舞いを学び、実務でも アウトプットしています。 

会計チーム

会計チーム画像.png

1.氏名

渡邊 旭延(ニックネーム:なべ)

2.大学名

University of Massachusetts Lowell

3.仕事内容

製薬企業にて、臨床試験の企画や戦略立案を担当しています。2021 年から海外赴任で米国ボストンの支社で働いております。

4.なぜこのチームを選んだのか

MBA を勉強していて、ファイナンス関連の科目が自分のこれまでのキャリアとは一番遠い存在でしたので、一番興味をもって学んでいたためです。それを実際の会計業務でどのように活かせるのか、など実感してみたかったからです。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

ボストンからの参加でしたので、時差でチームのみなさんには大分融通を利かせていただきました(本当に感謝です。。。)。両立に関して特別なことはしておりませんが、家族やチームのみなさんとしっかりコミュニケーションをとって状況や自分ができることを理解してもらいながら続けてきたことだと思います。

6.やりがい

実行委員のみなさんは、本職で忙しい中ボランティアとしてこれほど大きな大会の開催を計画実行していますので、向上心や周りとの連携を重視する人たちが集まっています。そういった集団の中で活動できるのは刺激的で、新たな気付きなどをもらえるのがやりがいです。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

前述の通り、会計についての流れは本職の中では経験したことがなかったので、どのよう に処理がなされるか、そのためにファイナンスに関わる人たちがどういう活動しているか を知り、自分もその中で実際に業務の一部を経験できたことが成長した点かと思います。 

コミュニケーションチーム

コミュ画像1.png
コミュ画像2.png

1.氏名

西田 義雅(ニックネーム:にっしー)

2.大学名

University of Massachusetts Lowell 

3.仕事内容

もともと日系製造業の会社に入社したのですが、外資による被買収を 2 度経験し、いまは100%ドイツ系企業に勤務しています。財務部門所属、調達コントローラーとして全世界で年間3000億円くらいの購買取引の管理をしています。

4.なぜこのチームを選んだのか

コミュニケーションチームは約 60 名の実行委員が最後まで走りきれるようサポートする「縁の下の力持ち」です。優秀なタレント集団である実行委員のみんなを支える活動が、「サーバントリーダーシップ」の実践の場になると感じ、目指すことにしました。また、様々な大学院生からなる多様性あるチーム作りや、オンライン中心の中でいかに交流を深めるかという、組織の土台作りに関われる点に魅力を感じました。
具体的には、合宿やオンライン交流企画「こえのわ」、グッズ(ポロシャツ)制作、中途メンバー募集などを行いました。また、本番直前にはなんでも屋として観客集客や当日の受付・誘導オペレーション業務を巻き取り、OG・OB の協力も得て完遂しました。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

平日の夜中に行う Zoom 会議が基本でした。多忙な社会人のボランティア活動なので、全てに参加できなくても尊重し、「できる人ができる範囲で関与する」というスタンスを大切にしました。一方で、対面で会える機会(飲み会など)を重視し、短時間でも信頼関係を築くことで、業務を円滑に進める潤滑油としました。

6.やりがい

本番当日、会場の全員が「菜の花色」のリストバンドをつけている光景を見た時、大きな一体感を感じました。また、受付業務などで人手が足りない中、他チームや先輩方を巻き込んでトラブルなく多くの来場者を迎え入れられたこと、そして、出場者受付の数字が伸びる瞬間をみんなで固唾を飲んで見守った瞬間も最高の思い出です。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

「サーバントリーダーシップ」の難しさを痛感し、学びました。明確なタスクがない中でメンバーのモチベーションを維持することや、他人にタスクを委ねてサポートに徹することは、自分が動く以上に難しいと知りました。多様なバックグラウンドを持つボランティア組織を動かす難しさと面白さを経験できたことは大きな財産です。

ケースチーム

ケース画像1.png

1.氏名

齊藤 沙優実(ニックネーム:さいとう さゆみ)

2.大学名

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科

3.仕事内容

製造業で働いております。現在は事業推進の業務に携わっております。

4.なぜこのチームを選んだのか

多くの MBA 生が熱意をもって取り組む「ケース」を、チームメンバーと共にゼロから一を生み出すプロセスに強く惹かれました。ケース作りには独自の“捻り”が必要であり、MBAで培った知識を活かしつつ、メンバー同士の知と知を結び付けることに大きな面白さを感じ、参加を決意しました。
実際に取り組む中で、同じ MBA ホルダーであってもバックグラウンドが多様であり、それぞれの強みも異なることから、議論は非常に活発になり、質の高いケースを構築することができました。さらに、MBA 生同士の横のつながりを広げられる点にも大きな魅力を感じ、参加いたしました。

5.仕事やプライベートとの両立の工夫

MBA 生は常に「仕事」「授業」「課題」などに加え、日常生活でも多くのマルチタスクをこなしており、その状況を互いに理解しているため、相互に助け合いながら取り組むことができました。ミーティングはオンラインで実施されたため、移動時間を有効に活用しつつ、無理なく参加することができました。さらに、チャットを通じてリーダーが適切にフォローやリマインドをしてくださったことで、タスクを漏れなく進行することができました。各自の強みを活かしてチームに貢献することで、最終的には全体の質を高めることにつながりま
した。

6.やりがい

何もない真っ白な状態から、血の通ったケースを生み出せることに大きな意義を感じました。ケースを構築する過程では、業界理解や戦略フレームワーク、制度、直近の動向など、多くのインプットが必要となり、それ自体が学びの機会となりました。さらに、得た知識をもとに創造力を発揮し、より現実の世界に近づけていくプロセスを体験できたことは、非常に貴重でした。
加えて、生み出したケースを挑戦者の皆様が解くことで新たな広がりが生まれ、そこからさらに新しい学びを得ることができました。こうした一連の経験を通じて、多くのやりがいを感じることができました。本選において審査員の皆様から頂戴したフィードバックは、まさに身震いするほどの体験でした。

自らのチームで創り上げたケースに対し、その道のプロフェッショナルから直接コメントをいただいた瞬間の“ハッ”とする感覚は、一生忘れることのない貴重な思い出となりました。そして、この経験は今後のキャリアにも確実に大きな影響を与えると確信しております。

7.実行委員をやる前とやった後で成長したこと

今回の取り組みを通じて、多様なバックグランドを持つ皆様とプロジェクトを推進していく ため、コミュニケーション能力の向上を実感することができました。 また、物事はすべて「フレーミング」であり、どのように捉えるかによって検討の確度が変 わるという重要な学びを得ました。さらに、人とのつながりは何よりの財産であると再認 識し、今後も様々なご縁を大切にしながら挑戦を続けていきたいと強く感じました。

オンライン参加実行委員の事例

説明会/相談会 申込フォーム

JBCC2026 実行委員を募集しております。ぜひ、説明会にご参加下さい!
※説明会に参加頂かなくても、実行委員応募フォームに直接お申込みいただけます。

<開催日程>

12/6(土) 22:00〜
12/15(月) 22:00〜
12/21(日) 22:00〜
12/27(土) 22:00〜

実行委員応募フォーム

 - Application Form -

応募フォームの質問は以下の通りです。ご準備の上、応募フォームよりご回答ください

  • 基本情報(氏名、大学名、卒業予定、連絡先)

  • JBCC実行委員の志望理由、委員活動を通して実現させたいと思っていること

  • 希望チーム(第一希望に沿えない場合もありますので、第三希望まで選択ください)

  • 希望チームの希望理由、活かせそうな経験・スキル、身に付けたい経験・スキル

  • (リーダーを希望する人のみ)リーダーを希望する理由

  • JBCCをどのような場にしていきたいか

  • お仕事や学業の繁忙期、委員活動が難しい期間(あらかじめ決まっている場合)

  • ご自身の繁忙期と実行委員の活動を乗り越えるための対策

  • 委員活動において活用できる資格等(あれば)

bottom of page